株式会社文昌堂 NAXS
AI研修 × セキュリティ / 提案資料

個人任せのAI利用が、
全社展開で一番のリスク
なる前に。

研修×セキュリティの両輪で、Copilot導入を守りから整える

貴社の詰まり

今の状態のまま、
全社に広げてしまうと。

社員の方が個人単位で無料AIツールを使われている状態で全社展開が進むと、 二つのことが同時に起きます。使い方が分からず止まってしまう社員と、 何をどこまで入れてよいか分からないままの利用です。 どちらも、Copilot導入前の今の段階で手を打てる問題です。

01
情報漏洩リスク

無料ツールに業務データを入力していいかどうか、 社員が判断できる基準がありません。 グレーのまま使い続けるのが一番のリスクです。

02
使われない費用

Copilotを導入しても、使い方が分からなければそのままになります。 ツールより先に、使える人を作る必要があります。

03
ルールのない利用の拡大

個人の判断でツールを使い始める社員が増えるほど、 後からルールを整えるのは難しくなります。 早い段階で決めておく話です。

だから私たちが合う

守りから入れるのが、
私たちの強みです。

BIG4のコンサルファームでセキュリティとAIを担当してきたので、 「どこまで安全に使えるか」を現場が迷わない判断基準まで落とす作業には慣れています。 研修も、弊社自身がAIで業務を動かしながら経営しているので、 手を動かす部分を実務に近い形で扱えます。座学で終わる気はありません。

守り
セキュリティ・ガバナンス

何をどこまで使ってよいかを、現場が判断できる基準として整えます。 BIG4でのサイバーセキュリティ支援の経験を、 AIのルール設計に直接使います。

攻め
実演型研修・業務定着

自社でAIを動かしているので、 職種ごとの実務に寄せた研修が作れます。 「参加者に体験させる」という点は外しません。

進め方

貴社向けには、次のような
組み立てを想定しています。

あくまで検討案です。貴社の状況に合わせて内容は調整します。

Step 01
基礎と業務活用

AIの基礎と、業務でどう使うかを職種に寄せて手を動かす回です。 総務・営業・管理など職種によって使い方が違うので、そこは分けて扱います。

Step 02
セキュリティと社内ルール

Copilotを中心に、個人利用で起きがちな情報漏洩をどう防ぐかを扱います。 「ここまでOK、ここからNG」の判断基準を、社内ルールとして使える形に落とします。

役員・代表の方へ上げる際の一枚資料のご用意も可能です。
規模は総務部5名のミニマムスタートから、本社60名、全社120名と段階的に広げていくことを想定しています。 最初の回をどう設計するかが、後の展開を決めます。

実績

自社で実際に出た数字です。

弊社がAIで動かしている業務の数値です。盛っていません。

Before
After
企業・業者リサーチ
2時間
15分
提案資料の作成
4時間
30分
定例業務の集計・整理
60分
5分

担当メンバー

チーム

芹澤 直人
担当
Principal
芹澤 直人
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)

大学在学中から上場前スタートアップでAI活用とセキュリティ業務に従事。 デロイト トーマツ コンサルティングに入社後、大企業・官公庁向けに セキュリティとAIを軸としたコンサルティングに従事。 AIエージェント実装とAIガバナンス設計に深い知見。

髙橋 洸輝
代表取締役
髙橋 洸輝
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)

大学在学中に越境EC事業で学生起業。日本M&AセンターでPEファンド担当部署の ソーシング業務に従事。ギフティ(東証プライム上場)の戦略投資部門で、 10件超のM&A・マイノリティ出資およびバリューアップ・PMI業務を担当。

NAUTILUS AX SHERPA

NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)について

「守り」と「攻め」を
両方やっています。

BIG4出身のサイバーセキュリティ専門家と上場企業の実務家が運営しています。 ガバナンスを先に整えて、現場で使いこなせるようになるまで伴走するというのが、 私たちのやり方です。

「AIの進化が、事業成長に直結する体制を構築する。」
www.naxs.jp

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